あーぱむの航海日誌~底辺独身女子の日常~

人生は冒険だ。何が起こるかわからない。

63.想像以上に脆く弱い体である

怒涛の4連勤でした。

 

久しぶりの立ち仕事だし、4連勤は足が痛くなりましたね。大変なことも多々ありすぎて、こんなに疲れたのは久しぶりでした。

 

先週までは毎日暇していたから英語の勉強を毎日続けられていたのに、、仕事が始まってからは全くできませんでした。両立って難しいですよね。

 

学生の頃も勉強と部活の両立ってできなかったもんなぁ。どっちかに集中しちゃうんだよね。学生の頃から上手くやっていた人は器用にこなせるんだろうな。

 

でも勉強の時間は取れるはず。

 

朝から出勤して、今のところ短時間勤務だから夕方には帰ってこれるんです。変な時間だけど、そこでやっとお昼ご飯を食べる。夕飯まであと少しだから軽食程度だけど、、甘い物とかも食べちゃって、その後に睡魔が来る。

 

体がキツいから横になっていると、ふと寝ちゃってて、少し経つと夕飯の時間になり、20時までには済ませてテレビを少し見る。そしてお風呂に入って寝る。毎日この流れ。普通に無駄な時間多すぎるよね。

 

ご飯を食べた後の時間の使い方が全然ダメ。

 

単純にご飯を食べたら勉強すればいいんだよね。そう考えるのは簡単だけど、実際は疲れちゃって全然動けないし頭も働かない。少し横にならないとつらいし。

 

もうさ、本当にびっくりするんだけど、昔と違って仕事後の体が恐ろしく動かないんだよね。こんなんじゃフルタイムで働けないんだけど、、恐怖だよ。

 

この歳でここまで動けないなんて、将来が怖すぎる。

 

気持ちがタフでも体がついていかない。こんな弱い人間じゃないから悔しいな。たぶん母の方が全然動ける。

 

母は庭いじりとかしゃがんでやってるんだけど、私にはそんな動作無理。掃除機かけるのだって一苦労だもんね。怖い。腰と足がダメってつらすぎる。

 

この数日働いてみて、こんなに楽な仕事ですら悲鳴をあげるこの体、、明日はゆっくり休ませないとダメそうだ。